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幸運☆HAPPY LIFE STYLE【旧版】
モデルでシンガーで主婦でママな のぞりん☆彡が
ハッピーになるためのライフスタイルを提案します。
ブログは引っ越ししました!新しいブログはhttp://ameblo.jp/nozomix2000/
です☆
情報求む!このメッセージは何のメッセージ???
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    のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

    奥さん、昨年から色々なメッセージが送られてくるようになってきて、それを色々調べていくうちに、少しづつ何かが繋がりつつはあるのだけれど、それでもまだまだ謎は多いのです。

    最初の頃は、うわぁ〜!凄い!何?このメッセージは?って驚いていたのですが、最近は毎日のことなので、だんだん驚かなくなってきてしまいました。

    ただ、自分に来たメッセージのことを、日本全国・・・色々な場所に行った時に何気に話すと、その答えを言ってくださるかたや知っているかたが、必ず、その場所その場所で現れるのです。

    しかも最近、何故だか初めて会ったはずなのに、見覚え・・・というか、前に会ったことあるよねぇ???って思うような方ばかりが目の前に現われるのです・・・が、訊いてみると初めてお会いしているんですよ。
    だって・・・遠く離れた所に住んでいる方ばかりだし、当たり前なのだけど・・・。
    う〜〜〜ん・・・。どう考えても絶対どこかで会ったことがあるのですよ。

    何なんだろう?この感覚・・・。

    まあ、それは置いておいて・・・。

    今日は、自分に来たメッセージのキーワードを書いてみようと思います。
    以下のキーワード・・・どこでどう繋がっているのか・・・。
    ちょっとはわかってきてはいるものの、自分一人だけでは謎が解けません。

    何か知っていることがありましたら、是非情報をください!
    キーワードは、今後もメッセージが来たら付け加えていくと思います。

    神武天皇・ニニギノミコト・竹内文書・五色人・白い龍・天河大弁財天・サラスヴァティー・白鳥・孔雀・日本武尊・スサノオ・イザナミ・応神天皇・神功皇后・弁財天・市岐島姫命・神龍寺・松平家・徳川・今和泉島津家・三位一体・トリニティー・4325・ブータン・クイーポ・市谷亀岡八幡宮・聖徳太子・蘇我氏・大日如来・天狗・熊野・花窟神社・坂本龍馬・西郷隆盛・十握剣・草薙の剣・八岐大蛇・印旛沼・龍角寺・龍腹寺・龍尾寺・卑弥呼・ホツマ・日月神示・ひふみ神示・富士山・北東・天皇・さざれ石・三種の神器・喜界島・宮古島・封印・ユダヤ・十六菊家紋・古墳・草沼・567・アメノウズメ・猿田彦・天照大神


    何か知っていたり、気付いたかたがいらっしゃったら、何でもいいので教えてください!


    これは、この前箱根に行った時に富士山のすぐ横に見えた太陽です。
    周りに、何か一定の形が見えます。太陽の形って、こんなんなってるの?面白いですね!



    北海道


    ありゃ?よく見たら、空に何か写ってる???何でしょう???



    お正月、実家に帰ったら、これが置いてありました。
    毎年、父のお友達が色々作ってくれるそうで、今までには七福神を毎年一体ずつとか、その年の干支とか・・・んで、今年はネタ切れしたので、これにしましたすみませんって・・・(笑)
    なんとスサノオじゃないですか!ビックリしました!大笑い!(笑)
    思わず欲しい〜〜!と言って持って帰ってきました。
    でも、ヒーラーの大田篤先生が仰るには、スサノオは、もの凄いイケメンらしいです。これはあまりにも可哀想だ〜〜(笑)って笑っていました。

    実家の氏神様も偶然スサノオ・東京の今の家の氏神様もスサノオなんです・・・って最近知ってビックリしたんだけど(笑)
    家の近所の神社には、なんとスサノオ・日本武尊・市杵島姫命・応神天皇・神功皇后が祀られていました。お正月に初詣に行って初めて知り、勢揃いにビックリ!

    スサノオの持つ草薙の剣から生まれてきたのが弁財天である市杵島姫命です。で、弁財天は白い蛇(龍)が使いだとか、弁財天自身が白い蛇(龍)だとか・・・。で、弁財天はサラスヴァティーのことで・・・。
    日本武尊は草薙の剣によって命を救われ、最終的にはサラスヴァティーの乗り物でもある白鳥になったそう。

    4325(何故か数字が聴こえた)を調べてみると、清水ミチコさんのホームページと(笑)
    熊野のイザナミの命の葬られた場所が出てきました。
    これは何のメッセージなのかわからないけれど、2月の終りには、偶然熊野の出張が入っているので行ってみようと思います。
    そして4325で更に調べると、何故か千葉の熊野神社が出てきました。
    こちらは小さな小さなお社で、何の神様が祀られているのかもわからないとか?
    そして4325という数字。
    4は私の誕生日の数を全て足していったラッキーナンバー。
    325は、心相数の運命の数。
    なので、すぐに覚えてしまいました。

    そして今日見つけたホームページには、ニニギノミコトの奥さんが神功皇后だと書いてありました。
    神功皇后はニニギノミコトとの間に日の巫女を産んだ?と・・・。日の巫女って卑弥呼?
    そういえば宇佐神宮には応神天皇・神功皇后と、偽名を使って卑弥呼が祀られていると何かの本に書いてあったなぁ・・・?

    そしてこの前、鹿児島で見た東郷平八郎さんの書に書いてあった、ニニギノミコト、あなたが天皇となって、この国を治めなさい。
    という言葉・・・これを、岡山に行った時、懇親会で話したら、そこに居たかたが、『え?!本当にそう書いてあった?へぇ〜〜!ニニギノミコトは封印されているのよ!』って仰っていたのです。


    何がどう繋がっているのか、キーワードでわかりますか?

    もし何か わかったら、全国の皆様、教えてくださ〜い☆

    謎解き謎解き・・・。

    のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000
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    伝えなければいけないけれど、伝えてはいけない本やら何やら・・・
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      のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

      奥さんこんばんは!

      ちょっとご無沙汰していました。
      久々にパソコン開けました。

      毎日毎日、あまりにも色々な事があり過ぎてます。
      地方へ出張。帰って来たらそのまま近所のヒーラーシンジさんちへ出かけて朝まで大田篤先生のお話を伺ったり、色んな神社へ行ったり、朝まで近所のBarへ行っていたり、夜遅くに息子とバドミントンをしに出かけたり・・・。
      で、次の日は、ほとんど寝ないまま、また地方へ出張・・・。
      で、昼間ちょっと空いた時間でパパと映画を観に行ったり・・・。
      の繰り返しな感じです。

      一日が長い・・・というか、感覚的には短いのだけれど、一日に物凄い量のことをこなしています。

      出張から帰ってきてから、そのまま出かけるのは当たり前な感じです。
      24時間では全然足りません。


      そして毎日、来るのが当たり前のようになってしまっているメッセージ・・・。

      来るメッセージは、全て正しくて、受けないといけないものだと思ってしまっていたら!!!

      この前、ヒーラーの大田篤先生が教えてくださったのだけれど、腹の底から聴こえてくるメッセージは神様の声だけれど、耳元で聴こえるのは、魔物のことが多いから気を付けるように・・・とのことなのです。
      悪魔の囁き?みたいなものでしょうか?


      ほぉ〜〜〜〜!と思いましたよ。

      聴こえる声。確かに2種類あるのです。

      小さい頃から聴こえていたのは、そういえば腹の奥から聴こえてきていて、女性の声です。

      最近頻繁に聴こえる声は、耳の近いところから聴こえてくるのですが、男性の声なんです。

      ということは、この男性の声は魔物の声なんでしょうか???


      う〜〜〜ん・・・なんとも言えないらしいですが、神様でないことは確かのよう。
      守護霊の場合もあるし・・・。魔物の場合もあるし・・・とのこと。


      女性の声は普通に結構喋るので会話になりますが、男性の声はキーワードになる一言のみしか毎回言いません。


      そのキーワードは、聴こえるとすぐにネットで調べるようにしていますが、全て、今していることに関係あることや、ヒントになるような、次から次へと何かが繋がっていくような言葉だったりします。

      でも、耳元で聴こえた時には、必ず疑いなさいとのことでした。
      『嘘つけーー!』って言ってみなさいって(笑)


      キーワードのような一言に、嘘つけーー!っていうのも何ですが(笑)
      一度は疑ってみようと思います。



      この前は、腹の方の声が、近所のヒーラー美容師シンジさんの家へ行けって言うので行ってみたら、シンジさんが、『今日来るって思ってたよ』って、一冊の本をくれたのです。

      その本の中身を見てビックリ!
      タイトルは違うものの、前日のレディースの会の会場の下の階にあった本屋さんで、自動行動で手にして購入した本と全く同じ内容の本でした。


      その本をいただいた次の日に行ったレディースの会の主催者さんに本のタイトルだけ見せたら、中身を見てないのに、内容をボソッて言うのです。
      『え?知ってるんですか?』って言ったら、『え?!マジですか?その本の内容、○○○なんですか?何も見てないのに勝手に口が喋りました。僕、その本の原文持ってます。』って(笑)

      その後お会いした時に、原文の書いてある本を貸してくださいました。


      この本は、時期が来ないと読めない本のようなので、あまり人には言ってはいけないそうなのです。


      本には、伝えるように・・・でもやたらと伝えてはいけない・・・というような・・・そんな内容が書かれています。

      この本を読むと、色々なことの謎が全て解けていくのです。
      物凄いメッセージが書かれている本です。
      ちょっと前に渡されていたら、何が言いたいのか、言っているのか、たぶん何のことやらサッパリわからなかったし、解読出来なかったと思いますが、今は全て面白いくらいに入ってきます。

      何を言っているのかが、全て理解出来るのです。


      その本は自動書記によって書かれたものなのですが、それを書いた方が、なんとウチの近所の神社で神主さんをしていたことがあることを知って、ucoさんと二人で、その神社へ夜中に行ってみたのです。


      まあ、そこでもucoさんと同じものを見て、同じ音を同時に聴いて、二人で『ひょえ〜〜〜〜!』ってなってしまった訳ですが(笑)

      毎日こんなことばかりしています(笑)



      ほんとに毎日色々なことがあり過ぎますので(笑)全然話は変わって・・・

      この前、素敵な女性のBirthday Partyへ行った時、お友達の長屋宏和君のお母様で、モードフィッターの長屋恵美子さんに偶然お会いしました。
      綺麗で優しくて謙虚で、とっても素敵な女性でした。


      杉本彩さんが発起人のお一人・・・ということで、彩さんとのツーショットもあるのですが、残念ながら、そちらは載せられませんですよね(笑)

      素晴らしいアルゼンチンタンゴを披露してくださって、その画像もあるのですが・・・
      載せられませんですね〜〜(笑)残念!

      そのパーティーでは、以前このブログでもご紹介した、運命の人がわかる心相数ってご存知ですか?その国際心相科学協会会長、宮城悟先生もお見かけして、あっ!!!って思ってお声掛けしようと思って探したのですが、途中で見失ってしまいました。

      長屋恵美子さんも、杉本彩さんも宮城悟先生も、会いたいと思っていた方たちだったので、間近で見られただけでも嬉しい〜♪という感じでしたよ。

      20年ぶりに懐かしい知り合いの女性にも会えたり。


      ほんと会いたい人には必ず会えてしまう・・・。


      不思議です。


      あ、それから江ノ島にも行ってきました。


      あの、シンジさんがくれた本を行きも帰りも読みながら・・・。

      江ノ島の弁財天は、物凄いエネルギーに溢れていました。
      勝手に後ろから押されて前からは引っ張られて・・・。
      どんどん階段を登って辿り着いた場所は、市寸島比賣命の祀られている中津宮・・・。

      いつも不思議なのは、神社で写真を撮ると、何故か陽が当たってなくても白っぽいものが写って、何だか陽が当たっているように見えること。
      この前ucoさんと夜中に近所の神社に行った時には、二人とも白いものが肉眼で見えたのでした。
        

      ね?3枚とも上の方が白っぽくなってますよね?

      江ノ島の神社では、金色の粉のようなものが舞う中に、白い龍のようなものが、うっすらと肉眼でも見えました。


      あーーーっ!それから奥さん、前にブログに、母が前に、うちは神龍寺っていうお寺だったのよって言っていたのに、この前訊いたら、そんなことは言ったことはないって言われたって書いたの、覚えていますか?

      この前ね、実家に帰った時に、母に祖母から電話がかかってきて、お友達の家に乗せていってくれっていうので、母と祖母に付いて、そのお友達の家に行ったら・・・隣に大きなお寺があったのです。

      もしや?と思って母に、『ねぇ、このお寺って、もしかして神龍寺じゃない?』って訊いたら『あらっ!そうだわ!』って言うのです。


      何ですか?このタイミング。

      生まれてから実家に住んでいた間には、一度も訪れたことのない場所です。
      そこに偶然用事があるっていうので付いて行ったら、なんと神龍寺に辿り着いてしまったのです。

      また母に『うちは昔、神龍寺っていうお寺だったのよ』って、言ってたでしょ???って、もう一度訊いてみたのですが『そんなこと絶対言ってないから〜〜』って言うのです。

      う〜〜〜ん・・・。
      夢???を見たのでしょうか???
      でも神龍寺は、確かに実家の近くに存在していました。

      何だかわからないけれど不思議・・・。

      のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000


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      導かれて天河神社へ&白鳥&なんと!凄いパワーを授かってしまいました!
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        のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

        奥さん・・・

        ああ・・・沢山あり過ぎて、どこから書いたらよいかわかりません。

        今、大阪に来ています。

        大阪の羽曳野市というところで、ビーワンレディースの会があったために訪れたのですが、ハプニング続きで大変なことになってしまいました。

        まずですね、羽曳野市に行くことは、もうかなり前から決まっていたのです。
        5か月くらい前から決まっていたような気がします。

        毎日色々な場所へ行くので、直前まで、どんなところか調べていませんでした。

        そして、数日前・・・。
        羽曳野市の会場までの地図を出そうと思い、地図を開いた私は、ビックリ!

        なんと街中、古墳だらけなのです。

        会場から一番近いところに『日本武尊(ヤマトタケルノミコト)綾』という場所がありました。
        その名前・・・何故か最近 何度か自動行動で手にした本に、どこにでも出てくる名前なのです。

        日本武尊・羽曳野・・・をインターネットで検索してみました。
        すると、日本武尊は白鳥になって、この地へ降りたと云われる・・・と書いてありました。

        はい。白鳥ですよ奥さん。とうとう登場しました。
        サラスヴァティーの乗り物です。(笑)
        サラスヴァティーの乗り物は、白鳥と孔雀だそうです。
        孔雀は実は、この前、高知の龍河洞で出会っていました。
        孔雀だらけだったのです。その時はまだサラスヴァティーの話を知りませんでしたので、写真を撮ってくるのを忘れました。
        そして今回の白鳥・・・。

        日本武尊は、火を放たれた時、スサノオの剣で火の点いた草をはらい命が助かったそうです。
        しかもスサノオの剣から生まれたのが弁財天である市杵嶋姫命です。弁財天=サラスヴァティーですよ。

        余談ですが、この前息子が家の近所の大きな神社のお祭りに行こうというので付いて行ったら、そこに祀られていたのは、なんとスサノオでした。そして、市杵嶋姫命も祀ってあると書いてありました!
        スサノオの剣は愛知県の熱田神宮に祀ってあるとネットで読んだ次の日に、その、家の近所の神社に行って、放送で『スサノオの剣は熱田神宮に祀られています』って流れていたのです。
        もうあまりにも色々起こり過ぎて驚かなくなりましたが(笑)シンクロです。


        話は戻って・・・。
        全く出会ってないと思っていた白鳥と孔雀に、出会ってしまったのです。

        その話はまた後で・・・。

        話は大阪出張の話に戻ります。

        当然私は出張何日か前に、大阪行きの新幹線のチケットも購入、泊まるホテルも予約していました。
        23日に大阪に入って、24日に仕事をして1泊で帰る予定でした。

        偶然、奈良の天河神社へ行きやすい場所だったので、23日の始発で行ってこようという計画で、23日の新幹線の始発のチケットを取っていました。

        そして出発日前々日のことです。突然旦那さんが、22日から中国へ出張が決まったのです。
        えーーー!!!ですよ!えーーーー!!!子供、どうしよう!!!

        私のエステ会は、生まれたばかりの赤ちゃんも連れて来る人が居たり、スタッフの方も子連れで来るような場所なので、息子は私が連れて行くことに・・・。
        慌てて息子と二人分の新幹線のチケットを取り直し、ホテルに連絡しました。

        どうせ取り直すなら・・・ということで、22日に大阪入りして、23日の朝、早く大阪を出発、奈良の天河神社へ行くことにしました。
        何故って、その日は偶然天河神社のお祭りの日だったのです。
        東京から始発で向かっても、11時に始まるお祭りには全然間に合わないのです。
        しかもバスは一日に行きと帰りを合わせて2、3本。
        駅を降りてからはバスで一時間かかるので、タクシーではとてもじゃないけど行けないような場所です。

        前の日に大阪に泊ってから、奈良まで行って、途中でレンタカーを借りることにしました。

        当日は何事もなく息子を連れて天河まで向かうことが出来ました。

        地図は、レンタカー屋さんのお姉さんが手書きで書いてくれた、途中までの地図しか持っていませんでした。

        ほとんど一本道だと聞いたので、簡単だと思っていました。

        しかし天川村に入ってから、突然体が自動行動を起こしました。

        え?!っていうところでハンドルが右に・・・道を曲がったのです。

        心の中で(え???こっちでいいの???一本道だから真っ直ぐじゃないの???)と思っていると、声が聴こえました。『大丈夫。身を任せてそのまま進めば大丈夫。』

        cooさんが、天河神社は呼ばれないと行けないって仰っていたので、呼ばれたのか呼ばれてないのか、行ってみればわかるわ!と心を決めて進みました。

        するとほどなく、河が現れて・・・天河神社の鳥居が見えて・・・。

        嬉しくて嬉しくて・・・

        鳥居が見えた瞬間、辿り着けた奇跡に、感謝で涙が・・・。


        中に入ってお詣りをしていたら、息子が『ママ〜〜!こっちだよ!』って言うのです。訳わからず息子がいう場所へ行くと、履物が並んでいて、中に人が居る様子でした。
        中から一人の男の人が出てきたので、『すみません、ここは何をするところですか?』と訊いたら、その人は一瞬ビックリした顔で私を見て『あ、中で休んでいかれたら?どうぞどうぞ!』と仰いました。
        中に入ると、なんとそこに、小さいほうの金の五十鈴が置いてあり、神様の系図のようなものが壁にかかっていました。

        『うわぁ〜〜!五十鈴だ〜〜!』

        息子が導いてくれなかったら、きっと見られなかったと思います。

        そして、神殿でお祭りが始まり、最初から儀式に参加をさせていただくことが出来ました。

        宮司さんが祝詞を上げ始めたその時、いきなり体が少し宙に浮くような感覚になって、ユラユラ揺れ始めました。
        そして河の中に自分がユラユラいるイメージになりました。
        キラキラ光る河の中でユラユラしていると、右から左へ何度か白い光線のようなものが走っていきました。

        その後、身体の周りをグルグルグルグル白いものが渦巻き出したのです。
        すぐに白い蛇(龍)だと思いました。太い白い煙のようなものが体の周りをグルグル渦巻きながら登っていきました。

        そして儀式の最後、扉が閉じる瞬間に、大きな龍の顔が目の前に正面を向いて現れました。

        凄い!

        本当に神様はいるんだな・・・と、感じる瞬間でした。

        偶然お祭りの日に呼ばれ、しかも前回 井の頭へ行った時のメッセージと同じ。今回も必然的に息子も連れて行くことになり。

        偶然ではなく、必然だったのだと思います。





        天河の天には、龍と鳳凰が沢山いて、息子が、あっちにも!こっちにも!と見つけては教えてくれました。


        帰り道、日本最古の水の神様・・・という場所を見つけて寄ってきました。



        そして次の日は羽曳野市でのレディースの会です。

        電車の中で、何故か大阪のおばちゃん達に電車の乗り継ぎ方を教え(笑)

        古市という駅で降りました。
        駅のコンビニのおばちゃんや、お客さん達と何故かすぐに仲良くなり、駅のすぐ近くに白鳥神社(はくちょうじんじゃ)があることを教えてもらい、行ってみたらまた日本武尊と、なんと白い龍が祀ってありました。





        意味のある絵画も飾ってありました。
        博愛をテーマにした絵画です。
        戦って怪我をして布団に伏せっている武士達を、女神様のような女性が助けているような・・・そんな絵でした。
        博愛なんとか・・・という文字が書いてありました。


        神社を出て、会場へ向かいました。
        普段行く場所は様々ですが、神様はちゃんと味方してくれている。
        息子が4、5時間もの間飽きないように、今回の会場には図書館が用意されていました。
        早めに着いたので、色々な本を眺めていると、またまた体が自動行動を起こして、一冊の本を手に取りました。


        そして中を開いた私は、またまた腰を抜かしそうになりました。
        そこには『大阪の羽曳野市というところに、古市というところがあって・・・古墳がどうちゃら・・・』っていうことが書いてあったのです。
        タイトルからして、そういうことが書いてある本っていうわけでも、その町にちなんだ本が置いてあるコーナーでも、何でもないんですよ!
        羽曳野市の古市・・・まさに今いる場所のことが出てきたのでした。
        ゆっくり読んでいる時間はなかったので、そのページの写真だけ撮ってきました。


        そしてレディースの会が終わって、新大阪駅に到着。
        まだ17時台だったので、余裕で帰れる・・・と思いましたが・・・。
        なんと、今日のチケットは、最終まで完売しましたとのこと!!!

        えーーーー???!!!

        って一瞬思いましたが、何だか帰るような気がしてなかったので(笑)これはきっと、帰れない、大阪に残る意味が何かあるに違いない・・・と思ったのでした。

        ホテルに向かう電車の中で、向かい側に座っていた女性の携帯ストラップに、フェルトで出来た、どこかの神社の白鳥のお守りが付いていました。
        凄く気になって、どこの神社のものか訊きたかったけれど、彼女はメールを必死に打っていたので声を掛けられず・・・。

        そしてもう一泊して・・・。

        次の日、朝から行く場所を考えていました。

        すると頭の中に、一人の気功の先生のお顔が浮かんできました。
        一度もお会いしたことはない、面識のない先生でしたが・・・

        そういえばあの先生は大阪の人だったなぁ・・・。

        いつか機会があったら一度お会いしてみたい。
        何日か泊まりで大阪に行って修行したい。
        と思っていた先生でした。


        前の日に行きたい所を調べていた私は、瀧安寺という日本最古の弁財天とかいうところを見つけていたので、そこにも行ってみたいと思っていたのですが、先日購入した自己オーリングテスト器で、先生の名前を言うとバシバシ力が入るのに、お寺の名前を言ってオーリングをしたら、力が入らないのです。
        なので、先生に思い切って電話をかけてみました。

        先生の気功の修行には何日かかかるし、入門するには当然 結構なお金もかかるので、今回は施術だけしていただくつもりで行ってみようと、朝一番で施術の予約を取りました。

        その後行く場所を決めておこうとパソコンを開こうと思ったら、メッセージの声が聴こえました。『あとは先生が教えてくれるから、何も決めなくて大丈夫。』
        (あ!そっか!先生は大阪のかただから、どこがいいか先生に聞けばいっか)
        と思って、そのまま先生のところに向かったのです。

        『おはようございま〜す!』

        施術をしてもらおうと思って座った私の前のテーブルの上に、いきなり、気功の弟子になるための申込書が置かれていました。

        ???

        私『先生・・・今日は施術だけしていただきにきたのですが・・・』

        先生『違うでしょ?あなたの本当の目的は、施術じゃなくて、こっちでしょ?』

        私『(ビックリ!)どうしてわかったんですか?』

        先生『そりゃわかるよ。僕は気を読むからね!さて、何日いられるの?』

        私『いえいえ、今日帰りのチケットを取ってあるので今日帰らないと・・・』

        先生『それなら一日で大丈夫。特別に なんとかしましょう!』

        私『はい。』

        すんなりと、先生の弟子入りをすることに決まってしまったのです。

        しかも息子も一緒だったので、息子は長時間待っていなくてはならないのですが、何故か息子も『大丈夫だよ。明日帰ろう!』と言ってくれました。

        そして新幹線を次の日に変更してホテルを取って、気功師の先生に弟子入りしました。


        まずは先生のスプーン曲げやら何やら、色々な技を見せていただき、ビックリ仰天の連続から始まったのです。スプーンは普通に曲げるのはもちろん、手の上に置いたものを触らずに曲げてしまいます。

        先生は日本で唯一、気を伝導することが出来る人なのです。
        タイに長く住んでいらっしゃいましたが、使命があるから、どうしても日本に戻るようにとのメッセージがあって日本に戻ってきたそうです。


        7つのチャクラを開き、気を物凄い勢いで伝導していただきました。
        頭がスッキリして、視界が開けて、目がよく見えるようになりました。元々目はいい方なので、余計にハッキリクッキリ見えます。

        そして先生のお話は、全て自分が今していること、考えていることとリンクしていました。
        全ての考え方が合致するのです。なので、何も驚くこともなく、全てが当たり前に入ってきました。

        意識の変革が全てを変えていくこと。
        ミロスともリンクしています。

        最後についでにO脚を治していただいちゃいました。
        ラッキー☆ほんとツイています。


        朝11時に行って、ホテルに帰ったのは夜の11時半でした(笑)


        その間、物凄い勢いで色々なことを教えていただき、気を伝導していただき、なんと、自分まで簡単にスプーン曲げが出来るようになり、



        名刺を曲げたり、オーラが見えるようになったり・・・。手を離しても、そこに手が残っているような感覚に施術をしてもらっている人がなる・・・というような、離れたところからの空中療術を教えてもらったり・・・。持ち上げようとしても、体が地面にくっついたまま重くなり動かなくなってしまう・・・という技を教えてもらったり・・・他にも色々と伝授していただきました。
        しかも見ていただけの息子まで、スプーンを曲げてしまったのにはビックリ!

        何だか自分じゃないような・・・でも確かに自分が起こしている奇跡に驚きながら、修了したのでした。


        終わってから先生がご飯をご馳走してくださりながら仰いました。
        『実は、一日で、こんなに凄い気の伝導をしたのは生まれて初めて。あなたは今日、ここに来ることが最初から決まっていたんだね。あなたは、施術の予約を入れて現れたけれど、あなたが入ってきた瞬間、勝手に僕の体と口が動いて、あなたはこっちでしょ?って、弟子入りの申込用紙を差し出していたんだ。僕もビックリしたよ(笑)』って。

        え?!先生も自動行動だったんですか???(笑)って、ウケましたよ。


        お食事するところに先生のお弟子さんがいらっしゃって話をしました。
        『さすがにスプーン曲げまでは一日では無理でしょう?』

        『曲がりました』

        『え?!私はスプーンは曲がらないわよ〜?でも曲げようと思ってないから(笑)』

        って仰るのです。

        先生に伺うと、本当に今日は、普通よりも沢山の気を伝導していただいたということで、物凄いパワーを授けてくださったのだそうです。
        なので、あり得ないくらいの気のパワーを持つことが出来たとのこと。


        先生から気功名までいただきました。『気望(きぼう)』です。
        78名のお弟子さんがいて、初めて気功名を付けたよ!と仰っていました。


        本当に感謝感謝です。


        ロスコさんから、以前云われていて、どこでそうなるのかわからなかった、『あなたは遠隔でも何でも、人を治療出来る人です。』というお言葉が、今繋がって、私の中でこだましました。



        そのうち先生と、東京でも面白いことを始めるかもしれません。

        その時には奥さん、是非いらしてくださいね!






        あ!そうそう、天河神社へ行く前に、偶然見つけたサイトですが、驚いたことに、日本は世界の雛型・・・の話が書いてある巻物が、天河神社にあるらしいのです。
        このサイト、凄いシンクロだらけでビックリなので、是非最初から読んでみてください!
        http://orionza.ti-da.net/c86744.html


        しかもこれを読んでから息子の学校で学芸会があって観に行ったら、なんとオリオン座から来た人が、人間に気づきを与えて地球を救おうとする話。
        人類の未来は二つに分かれている・・・という、環境をテーマにした話。
        地球の人たちに気づきを与える高次元の人たちの話だったのです。
        全てリンクしていてビックリ!ucoさんやオチユミちゃんや・・・みんなビックリですよ!
        3人とも泣いてしまいました。

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        気になる神様
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          のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

          奥さんこんにちは!

          北海道と大分から帰ってきました☆




          北海道でなんとまた、色々なことを教えてもらって、凄く気になる神様が登場したのです(笑)


          実は随分昔、ある方から、『あなたには、小さい頃からバリのようなタイのようなインドのような・・・???とにかく、そっち系のダンスをする格好をした女の人が居るんですよ。王冠かぶった女性です。』

          って言われていたのです。

          他の方にも、『ダンスを踊ったりしてない?激しい踊りじゃなくて、妖艶な・・・何だか静かなインド?タイ?のような踊る格好をした人のイメージが、あなたと重なって見えるんだけど・・・?』

          と言われていたのです、

          周りのお友達には、その話をしたことがあるので、知っている奥さんも居るかもしれません。

          で、前にロスコさんから言われた、私には後ろに白い龍が居るっていう話・・・。


          その二つは、全く別物だと思っていたのです。


          どう考えても、王冠かぶったダンスを踊るような格好の女性と、白い龍っていうのの共通点が見つからなかったというわけです。


          そしたらこの前、本屋さんで、世界のドラゴン事典・・・みたいな本を見つけたのです。
          うちの息子はリュウという名前ですから、ドラゴンものが大好きなので、『この本読む?』って訊いたら『読む!』というので買ったのでした。

          で、中をペラペラめくって見ていたら!

          うお〜〜〜っ!

          白い龍に乗って眠る、インドの、踊るような格好をした、王冠をかぶった女の神様が出てきたのです。インドの三大神のひとり、ヴィシュヌと書いてありました。(後で知ったのですが、ヴィシュヌは男の神様でした(笑))


          ヴィシュヌを女の神様だと思った私は、うひゃ〜〜!これか?!と思って、その話を北海道のレディースの会主催のKさんにお話ししたら、『あ!それはサラスヴァティーじゃないですか?サラスヴァティーはインドの神様で、日本では弁財天なんですって。美と富と音楽と水の神様・・・。あっ!!!音楽の仕事もしてるーーー!あっ!!!全部やってることに当てはまってる???!!!』って。(驚)


          そう言われてみればそうですねぇ・・・ということで、ネットでサラスヴァティーを調べてみたのですが、乗り物は白鳥だとか孔雀だとか書いてあって・・・どうしても白い龍との繋がりが見つからず・・・。


          弁財天を検索してみたら、そしたらなんと、白蛇(蛇は龍が地上に降りた時の姿だそうです)が弁財天の化身だとか使いだとか・・・。
          あちらこちらに書いてあるではないですかっ!

          しかも弁財天の祀ってあるところには、頭は人間のかたちで、体は蛇の像が、あちこちにあることを知りました。


          弁財天は龍神なのだとか。


          サラスヴァティーも、白い蛇なのではないかといわれているというページも見つけました。そしてサラスヴァティーは弁舌の神様でもあることを知りました。わおっ!私は今、人前で喋る仕事もしています。

          不思議なことに、全てが当てはまった〜〜〜〜!


          もうそんなことを知ってしまったら、居てもたっても居られませんよ奥さん(笑)


          昨日東京に帰ってきていた私は、『弁財天 東京』という検索用語を入れて、近所にどこか神社がないかを調べたのです。


          すると・・・・



          え?!!!


          なんと、新宿区余丁町・・・『厳嶋神社 弁財天』

          その神社は、このブログにも何度も登場している、頭を触っただけで(触らなくても)、その人の身体の中の悪いところとか悩みとか家の中とか昨日何を食べたかとか、何をしていたかとか・・・何でもわかってしまう、あの、近所のヒーラー美容師シンジさんちの斜め前にあったのです。


          (あ!そういえば、あそこは通称 抜弁天っていうんだった!)


          って・・・。


          そんな近くにあったとは!!!




          (また写真を撮ったら、陽が当たってないのに光ってるし・・・笑 目に見える世界と写真に映る世界は違うのですね。)



          しかも驚いたことに、江ノ島にも有名な弁財天があって、そこは10代の頃から、どうしようもない精神状態に陥った時、何度も一人で訪れていた場所だったのです。


          全然何の神様なのか知らないで、引き寄せられるように行っていました。


          とっても辛くなると、その場所に行って・・・。


          帰りがけ一人で海を眺めて・・・。



          何故か帰る頃には元気になって、何を悩んでいたのかわからなくなって(笑)帰ってくるのです。


          そして大分から帰る飛行機の中、メッセージの声が聴こえました。
          その声は、『井の頭公園の弁財天へ行きなさい。必ず息子を連れて行くように・・・。』

          息子にそのことを話し、昨日の夜、行ってきました。


          着いたらもう夜遅くなってしまって、暗くて、どこにあるのかわかりませんでしたが、息子がすぐに、『ママ!きっとあそこだよ!』って教えてくれました。
          行ってみたら、本当にそこに弁財天はありましたが、門は閉まっていました。

          でも門の前まで行って、心の中で言いました。

          (こんばんは!来ました。息子も連れてきました。(恐る恐る・・・笑)・・・何か・・・メッセージをください・・・)


          すると、


          その女性の声は、間髪入れずに言いました。


          『メッセージなどいらぬわ!全てわかっておるはずじゃ。ここまでよく来た。それだけで充分。』



          え?!!!



          何だかわかりませんが(笑)


          う〜〜〜ん・・・。わかったような気もします(笑)


          思い出すと面白過ぎて、大笑いしながら帰りました。




          小さい頃から、常に誰か女の人の声が聴こえていて、その人と話しながら生きてきました。

          女の人だったので、女神様と呼んでいました。


          でもその人と話していることは、誰にも言えなかったのです。

          常にその人は『このこと(自分と話していること)を誰かに話したら、もう出てくることはない』と、最後に言うのです。

          出てこなくなってしまうのが怖くて、誰にも言わないまま大人になりました。


          もうその女性の声は暫く聴こえていませんでした。

          いつも耳元で最近囁く声・・・耳の、凄く近い所から聴こえる声は男性の声なのです。


          でも昨夜聴いた声は、懐かしい、女性の声でした。




          不思議ですが、そういう声・・・。



          奥さん、聴こえたりしてたことないですか?

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          北から南へ、そしてまた北から南へ
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            のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

            奥さん、宮城県の仙台と、高知県へ出張に行ってきました。

            仙台へ行ったのは32、3年ぶりくらいでしょうか・・・。

            子供の頃家族旅行で連れて行ってもらった思い出がありますが、伊達政宗像を見た記憶が残っているくらいです。

            仙台の会場では私の写真入りポスターを作っていただいて、あちこちに貼ってあったのに感動しました。

            そして参加してくださった皆さんも、山形県のほうから来てくださっている方がいらっしゃったり、『会えるのを皆で楽しみにしてたんです〜!』と言ってくださったり、なんと、いつもブログにコメントをくださるkotorinさんが、お友達を連れて わざわざ会いにきてくださったのにも感動しました。

            主催者さんを含め、ほんとに温かい街だなぁ・・・という印象でした。

            帰りがけ、電車に乗った瞬間に涙が溢れてきて、なんて幸せなんだろう・・・って、感謝・・・感謝・・・感謝・・・って、心から感謝が湧き上がってくるのです。


            毎日、日本全国の沢山の人達と出会えて、本当に何て幸せ者なんだろうって思います。


            そして次の日は高知へ飛びました。

            高知の人たちも温かくて、ニッコニコの笑顔で、本当に心から幸せに満ち溢れている表情が忘れられません。

            高知の空を見上げたら、また素敵なものを見つけてしまいましたよ。


            エステ会が夕方には終わったので、のんびり歩いて高知城へ行ってみました。

            歩いていたら、急に懐かしい風景が目に飛び込んできました。

            学校です。

            右の学校も左の学校も、初めて訪れた場所なのに妙に見覚えがあって、またまた何だかわからないけれど、涙が溢れてきました。

            何で泣けてくるのか、何でこの場所を知っているのか、よくわからず・・・。

            そして高知城へ到着。
            入口に十六菊家紋また発見!(笑)

            (昨日読んだ本には、本当は十六ではなくて、十八弁あった・・・と書いてありました。本来は「聴区」の紋章で、天皇を中心に十八名の国務大臣をあらわす十八弁だったそう。きく・・・というのは花の菊ではなく、「よく聴く」という意味だったらしい。天武天皇による歴史の改ざんで、初代天照天皇、速素佐之男尊の二名は取り除かれたとか・・・)



            不思議ですが、高知城を写そうと思っても、何度撮っても周りの景色だけで、お城だけが全く映らないのです。
            露出を変えてみたり・・・色々やってみてもお城だけが全く写らないので、近くまで登って行って、やっと写せました。

            山登りしているみたいで、もう心臓が壊れるかと思いましたよ。(笑)
            ヘロヘロになってしまいました。
            明日は鍾乳洞に行きたかったけど、こんなんでヘロヘロになってたら無理かも???とか思いながら、帰りはゆっくりゆっくり、城下町を歩いてみました。

            で、目に飛び込んできたのがこれ。


            備前焼のお店の前に山のように積まれてあった、可愛い玉です。
            これを入れてご飯を炊いたり お酒に入れて飲むと、遠赤外線効果で味が良くなるそうで、可愛かったので、いくつか購入しました。
            外国のかたが喜んで買っていくそうです。
            http://www.kochi-town.com/review/kc023610/


            で、またまたのんびり歩いていると、今度はパワーストーンのお店発見!

            石を選ぶと、好きな並びで その場で10分で作ってくれます。

            私も作ってもらいました。


            2月14日の誕生日の石ピンクオパールと、誕生月の石アメジスト(わざと白っぽい石を選びました)、石の持つ効果をパワーアップさせてくれる水晶と、自分の守り神である白い龍が刻まれた水晶。

            自分に合った、最強のパワーストーンが出来あがりました。

            ホームページはこちら


            次の日は早起きして、ある場所へ行こう!と心に決めていました。
            龍河洞という鍾乳洞です。

            高知の人、誰に訊いても、ホテルの人に訊いても、皆口を揃えて、交通手段があまりなく遠いし、中は恐ろしく寒いからやめたほうがいいって言うのです(笑)

            でもね、名前を見た時に、龍が付くっていうことは、行かなきゃ〜〜!って思って、早起きして行ってみました。

            http://www.ryugadou.or.jp/



            着いたのは朝8時半。
            まだエスカレーターも動いていなくて、一番乗りでした(笑)





            入口に神社があって、その名前がまた龍王神社。
            昔、土御門上皇がこの地を訪れた時、目も覚めるような錦の小蛇が現われて洞内をご案内したそう。
            そして、その蛇が祭られているのが、この神社だそうです。
            で、上皇が乗ってきた乗り物が龍駕(りゅうが)という乗り物だったそうで、そこから転じ、名前が龍河となったと伝えられているそうです。

            中の作りは蛇のような形になっています。


            歩いていると、暑くて暑くて・・・。
            結局半袖になってしまいました。
            寒いって言われたけど、歩いてると暑い暑い。
            真冬でもクネクネ登っているうちに暑くなるそうです。


            そして、ウッ・・・何だか動物臭い?・・・と思ったら!暗い暗い天井には、沢山のコウモリが張り付いていました。1万羽?匹?もいるそうです。



            古代の人の生活の跡なども残されていて、山の上なのに、海の貝がらなども沢山発見されています。山の上まで、どうやって運んだんだろう???



            山の上から下まで下りる道には、まだ誰も居なくて、少しひんやりした空気が心地よく、またまたのんびり写真を撮りながら下りました。




            朝早かったので結構時間もあって、坂本龍馬歴史館にも行ってみましたよ。蝋人形館で、他に人が居ないので(笑)一人で歩くのは怖かったです(笑)




            歴史には興味がなかったので、あまり詳しくなかったのですが、ここのところ竹内文書から面白くなってきて、色々読みまくっています。

            すると、気になるものを発見



            あまり関係ないですが(笑)

            ここにも龍〜〜(笑)


            そうそう、西郷隆盛さんは、関係なくもないのですよ。
            旦那さんのお祖母ちゃまのお祖母ちゃまくらい???が、西郷隆盛さんからラブレターを貰っていて、それが家宝になっているとのことなのです。
            なので息子は、リュウはリュウでも龍という字ではなくて、西郷隆盛さんの隆を一文字いただいて、リュウと読むのです。


            まあそんな訳で、高知の出張は、結構充実でした。

            帰りは空港で焼き鯖寿司をいただきました。

            鯖・・・実は凄く苦手なのです。
            鯖の生き腐れ・・・とか言いますよね。それが頭に残っていて、何となく食べられなかったのですが、焼いたのは美味しそうに見えて、挑戦してみました。

            美味しい〜〜♪
            シャリにはゆずがまぶしてあって、表面だけカリっとしていて、中はもっちもちで。
            鯖も最初は硬い・・・と思ったけど、食べていくうちにクセになって美味しい。



            さてさて、明日からは、ちょっと長く北海道へ行きます。

            帰ってきたら、すぐに大分と・・・。


            北へ行っては南へ行き・・・また北へ行っては南へ行き・・・。

            日本を端から端まで行ったり来たりしている感じです。

            のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000
            出張 | permalink | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
            1日1000アクセス達成&自分が死んでいたことに気付かされた!(驚
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              のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

              奥さん、ちょこっとご無沙汰しちゃいましたね!

              そうそう、そういえば先月ね、アクセス数が、とうとう目標の1日1000アクセスを達成出来たのですよ!


              ほんと奥さんが読んでくださっているおかげです。
              ありがとうございます☆


              さてさて、ここ数日、パソコンを開かないで、本を大量に読みまくっておりました。

              数日っていっても2日間ですが(笑)


              この前、『竹内文書』という本を、勝手に手にとっていた話を書きましたよね?
              で、白い龍の話も。
              もし読んでない奥さんがいたら、前回の『白い龍』というタイトルのブログから読んでください。

              そのブログを読んでくださった素敵な女性が、ある方から以前、『あなたは龍族の方ですよ!』と言われたのを思い出し、そのことを伝えてくれた人に電話をして『皇祖皇太神宮へ行きませんか?』と言ったら、すぐに『竹内文書ですね!行きましょう!』と、その場で行くことが決まったそうなのです。で、職場の店長さんに、『皇祖皇太神宮というところへ行ってきます。』と言ったら『ああ、竹内文書ね!面白いから行ってらっしゃい!』とその場で言われたらしく、その人は皇祖皇太神宮のことも竹内文書のことも、私のブログを読むまで知らなかったので驚いたそうです。

              そして、行ってきたという報告がありました。
              しかも驚くような出来事が!(笑)

              皇祖皇太神宮は駅前にあるのですが、その方達は道に迷ってしまったらしいのです。(実は私も迷いました・笑)
              そして、近くのお店で場所を訊いて、向おうとしたその時、駅前の大通りを、大きなヘビが、ニョロニョロ〜と横切っていくのに遭遇したそうです。
              で、ヘビの行く方向を見たら、なんとその先に皇祖皇太神宮が建っていたとか。

              龍神様がお迎えに来てくれたのですね!
              凄いですよ。
              ビックリでしょ?


              そしてこの前、ビーワンの仲間数人と話をしていた時に、竹内文書の話をしたら、やっぱり皆知っていたのです。
              しかも、ずいぶん前に出会っているそうなのですよ。
              その中の一人は、志茂田景樹さんが昔、竹内文書のことを書いていて知ったと言っていました。

              そして、『自分の周りの人が、このことを知っているというのは当たり前のことなんだよ!(笑)これからどんどんそういうことが起こっていくよ!』って、ミロスの人達と同じことを言うのです。


              どうして竹内文書の話を周りの人が皆当たり前に知っているのか不思議でしょ?だって広〜い本屋さんの中で、勝手に足が動いて立ち止まったところで、タイトルも確認しないで勝手に手が取ってしまって偶然見つけた本ですよ?目立つコーナーだったわけでもなく、ひっそりとした場所に置いてあった本。

              竹内文書世界を一つにする地球最古の聖典 (5次元文庫)


              この本は、5次元文庫のものだったので、もしかしたら同じところから出ている本に何かヒントがあるかもと思って、他の本も買ってみました。
              まずは、この本から読みました。

              知らないとやばい!「闇の世界権力」レポート (5次元文庫)

              世界で起こっていることの真相が書いてあり、しかもミロスのロスコさんが話していたことにも共通するような話題もあり〜ので、とっても面白かったので、お友達の薫さんが見つけてくれた

              日本は闇を亡ぼす光の国になる
              こちらも読んでみました。

              世界で起こっている現実的なことの真相から5次元(高次元)の見えない世界のことまでを、明治天皇のお孫さんである中丸薫さんが書いているのですが、本当にわかりやすい。
              レビューには本当は明治天皇の孫ではないと書いてありますが、本の中には、ご本人の言葉で、その関係が書かれています。

              今、世界で起こっていることを、随分前に既に書いていて、たぶん中丸さんの言っていることは本当なのだろうと思いました。

              そしてこれから地球に起こること。


              アセンション。


              アセンションのことは言葉は知ってはいたけれど、本当なんだか何なんだか・・・という感じだったので、あまり深く知ろうと思わなかったのです。

              でも、この後に読んだ

              いのちの食べかた (よりみちパン!セ)
              この本に、
              『知ることは大事なのだ。人は愚かだと昔からよく言われていたけれど、知っていることを間違えるほど愚かじゃない。知らないから人は間違う。
              知る気になれば知れるのに、知ろうとしないこともある。
              戦争は愚かだと誰もが知っている。でも戦争はなくならない。本当の悲惨さを、家族が殺されるつらさを、自分が誰かを殺さねばならない瞬間を、人はいつのまにか忘れてしまうからだ。忘れているのに知っているつもりになる。だから間違う。知らないのに知ろうとしない。だから失敗する。
              少なくともこれだけは言える。何が大切で何がどうでもよいのかの判断は、知ってから初めてできる。知らなければその判断も出来ない。』
              って書いてあったのです。

              で、アセンションのことを、見ないふりをしないで知ってみようと思い、
              まずは

              5次元入門アセンション&アースチェンジ (5次元文庫)
              この本を読んでみたのです。

              この本に書かれていたことを読んだら、ロスコさんが言っていたことが理解できました。

              明治天皇のお孫さんの中丸薫さんの本にも書かれていたことと、この本と、竹内文書と、ミロスのロスコさんと、ヒーラーの大田篤先生の言っていることと、木内鶴彦さんの本に書いてあったこと、そしてビーワンで高次元からのメッセージとして教えてもらうことには、全て共通するものがあるのです。


              意識から始まった、人類の一番最初の始まりの、本当のこと。


              人類には、二つの未来が用意されていること。
              その鍵を握っていて、重要な役割を果たすのが日本人であること。

              重要な役割を持った魂が、日本に集中して生まれていること。

              少し気づき始めているが、まだまだ気付いていない人が多いこと。


              地球の浄化と魂の浄化を急がなければいけないこと。


              『その時』が来てからでは遅いこと。



              意識の進化を受け入れること。



              そして

              アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる (5次元文庫)


              新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫)

              この2冊を読んで、私は自分が一度死んでいたことを思い出したのです。

              ユニティというのだそうです。

              死んだ瞬間に、宇宙から、ある使命を持ってやってきた魂と入れ替る。


              そう、私は一度、死んでいる自分を見たことがあったのです。

              手術をした時、予定よりも もの凄く時間がかかってしまって、出血多量で大量に輸血されたことがあるのですが、その時、家族が言うには、全身真っ黒になっていて、全ての力が抜けていて、完全に死んでいると思った・・・と言っていたのですが、そういえば、自分で自分のその姿を、私は、ちょっと離れたところから眺めていたのです。
              たぶん、死んでいたのだと思います。

              この本に書かれている魂が入れ替わるシチュエーションに、とてもよく似ているのです。

              いつも不思議だったのが、手術の後、興味のあることが、凄い勢いで変わったことなのです。

              まるで人が変わったような感じだったので、沢山の人の血液を輸血したから、その人達の性格が入ったのかな?なんて笑いながら皆に言っていたのですが、実は宇宙から来た魂と入れ替わった。そういうことだったのかも?!と、思えるようなことが本に書いてあったのです。

              しかも、気になっていたドラゴン(龍)の話も書いてありました。


              そして、私が色々感じたり見たりするものも、この何冊かの本には覚えのあるものが沢山出てくるのです。
              チャネラーと呼ばれる人が感じる感じ方や見え方が、自分と同じだということに気づきました。
              何度か目の前に現れた、この世のものではないと思われるものの正体も、何なのかがハッキリわかったのです。


              自分の目がおかしかったのかと、ずっと思っていたのですが(笑)
              本当に見えていたんだ!見えて当たり前なんだと確信出来ました。



              アセンションのために送りこまれて来た宇宙人(笑)


              地球の人いや、他にも同じ使命を持って生れてきている宇宙人の魂を持った人たちに、忘れていることを気付かせるために送りこまれてきている私の使命は、やはり少しでも多くの人に、伝えること。


              ほんとこんなこと書くと、怪しさ満点なんですよね。
              頭おかしくなっちゃった?大丈夫?って思うでしょ?(笑)


              でもね、私が今日紹介した本を全て読めば、きっと奥さんも謎が解けると思います。
              全部読めなくても、5次元入門アセンション&アースチェンジ (5次元文庫)だけ読んでも理解出来るのではないでしょうか。



              奥さんが何故今の時代に生まれてきたのか。


              これから地球はどうなっていくのか、私たちはどうなるのか。


              私はこの数冊の本を読んで、全ての謎が解けてスッキリしました。


              ロスコさんが言っていた、これからは見えないものが表に現れて、地球の表と裏側がひっくり返るような世界に変わる・・・それを受け入れられない人と受け入れる人の2つに分かれる・・・という意味もわかりました。


              これを知ることによって、全てのつじつまが合う。


              私は今まで歴史も宇宙もUFOも・・・もちろんオカルト的なことは、全部苦手な分野だったのですよ。
              まったく興味も無かったし、知ろうとも思わなかった。


              でも、ここにきて、色々と不思議な現象を目の前に見せられて、感じさせられて、気付かされた。


              知る・・・そして感じる・・・ということは、ほんと大切なんだなぁ・・・って思いましたよ奥さん。


              今何かに悩んでいるとしたら、それも一気に吹っ飛びますよ(笑)



              どう感じるかの判断は、全てを知った後で・・・。





              ※私が昔からパソコンの壁紙に使っている、雲のかたちが龍になっている画像があるのですが・・・。4年くらい前に、どこかから拾ってきたものなのです。その時のことを思い出しました。龍が祭られているといわれる神社の空だと書いてあり、もしかしたら皇祖皇太神宮のものじゃないかと思って、『皇祖皇太神宮 龍の写真』でネット検索をしていたのです。
              そしたら、画像は出てきませんでしたが、皇祖皇太神宮での参拝の仕方のようなページが出てきて、驚きました。この前、ヒーラーの大田篤先生が、何だかわからないけれど、自分はこうやって祝詞をあげるんだよ・・・って言っていた方法だったのです。
              『天に ぬぼこを突き立てよ』
              しかもその方法が、竹内文書を読みながら脳裏に浮かんできたのです。 
              でも、実際行った時には、それをするのを忘れてしまいました。
              近いうち、もう一度行ってみようと思います。
              何が起こるか・・・ワクワク・・・。

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              白い龍
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                のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

                奥さん、今日の話は、普通だったら怪しい系の話なので、書こうかどうしようか迷ったのですが、ロスコさんに数か月前に言われた通りの事が目の前に現れたので、書いてみようと思いました。

                それをミロスの人に話したら、当たり前のように知っていて(笑)
                『全部最初からDNAに刻まれていることですからね!そうなんですよ。とうとう繋がってきましたね!』って、驚くこともなく言われました。


                最近勝手に足が動いて手が動くんです。で、本屋さんで偶然タイトルも見ないで勝手に手が動いて手にした本が、なんと、この前から気になっていた本で、何で勝手に手に取ったのかにもビックリでしたが、その中に書かれていた神社に行ってみたら、私がロスコさんから言われていた、私の後ろに見えるといわれたものが祭ってあったんです。


                ビックリしてミロスの人に話したら、その神社のことを当たり前のように知っていて、『そうなんですよ!あはは!行ってきたんですね!そこはロスコさんとみどりさんの ゆかりの神社だから、今度みんなで行こうって話してたんです』って言うのです。どこにあるかもちゃんと知っていてビックリ。適当に言っているわけではなさそうなのです。

                凄い ど田舎の、誰も知らないような神社なのに・・・。


                しかも実家にその神社のことが書いてある本を持って行ったら、父も大昔に、その元になる本を読んでいて知っていたのです。でも内容がぶっ飛び過ぎていて怪しすぎるから、信じないほうがいいよって、笑いながら言われました(笑)


                超古代の日本や世界がどうだったかが書いてある本なのです。

                ヒーラーの大田篤先生が話していたことを調べていた時ネットで偶然見つけて気になっていた、大昔の神話のような本なのです。

                しかも内容があまりにも飛躍しているので、偽物の書といわれているらしいのだけど、最近になって、実はこれは本当のことだったのかも・・・ということで、注目している人も増えているようで、なんと息子がお世話になっていた脳の研究をしている先生のお友達(江本勝さん)が、全て本当とは思えないけれど、全く違うとも言えないって、その本をもう一度見直そうということで、本の始めに推薦文を書いていたのです。

                そして中に書かれていたことはビーワンで私が取り組んでいることそのもので。 ビーワンの本にも高次元からのメッセージとして書かれていることなのです。

                昔、木内鶴彦さんの、『生き方は星空が教えてくれる』を読んだ時にも同じことが書かれていたのが凄く気になっていたのです。

                全て内容が繋がっているので驚きました。

                火の鳥のメッセージといい、環境のこと。 私たちが気付くか気付かないかによって、二つの未来が用意されていること。 それをいい方向へ向かわせるために、何故日本人が重要な役割を担っているのか。この本に書かれていました。


                私は無宗教です。
                何の宗教とも関係ないということだけはお伝えしておきます。


                その本とは『竹内文書(5次元文庫のものです)』

                竹内文書世界を一つにする地球最古の聖典 (5次元文庫)

                この本を読みながら、私は北茨城の田舎にある、皇祖皇太神宮という神社へ向かいました。

                何故か とても気になって、勝手に足が動いて向っていました。
                何かの力に引き寄せられて、勝手に向かっているのです。

                向かうまでに本を読み終えておこうと思い、凄い勢いで読んでいました。
                その神社は、日本最古?世界最古?の神社と書いてありました。

                読み進めていくうちに、その神社には、白い蛇・・・つまり白い龍が祭られていると書いてあり、驚いたのです。(白い蛇は龍が地上に降りた時の姿らしいです)

                実際行ったら、本当に白い龍が祭られていました。



                (不思議ですが、写真を撮った時、もう陽は落ちていて、暗くなっていたのです。なのに写真を撮ったら陽が当たっているように見えるし、何か白い物が写っているような気がします。不思議で、実物と写真を何度も見比べてしまいました。)


                数か月前に、ロスコさんから私は、『あなたには白い龍が見える』と言われたのです。
                しかも、私の実家には昔から白い蛇が住みついていて、しょっちゅう軒下に現れるのです。

                で、数週間前に、お友達のucoさんが、携帯ストラップをくれました。
                なんとそこには、偶然 白い蛇が付いていました(笑)


                それだけではありません。
                私の息子の名前は、リュウといいます。
                色は・・・白くはないです(笑)


                龍は、水を司る神様だそうです。

                で、今、山口に来ているのですが、ホテルに向かう途中、バスの中から『水の神社』というのが見えて、寄ってみました。


                するとそこには『龍神社』の文字が・・・。


                龍が・・・どこまでもついてくるのです(笑)

                ずっと前に母が、『うちは昔、神龍寺というお寺だったのよ!』と言っていたのを思い出したのですが、この前母に聞いたら、そんなことは言ったことないって言うのです。

                夢???何???それは何だかわかりませんが・・・


                調べたら、実家のすぐ近くに神龍寺というお寺がありました。


                今 私は、水によって地球の環境を劇的に改善しようというプロジェクトに参加しています。


                やっぱり『水』なんですね。



                日本人に何故、劇的に地球環境を改善するという役割がまわってきたのかも、ビーワンでは高次元からのメッセージとしてハッキリと教わりました。


                以前も書きましたが

                ・経済的な豊かさを持っている国
                (明日のおかずを決められる・食べ物を自由に選べる)
                (明日着る服を選べる)

                ・自由な思想を認められている国
                (自由を認められている国・大きくなったら爆弾になると教育されている国もあります)

                ・意識の高い国
                (世界中の中でも道徳心・精神性が高い国。日本ではビュッフェで荷物を置いたまま取りに行っても滅多になくならない。震災の時に、コンビニがそのままの姿だったことに、世界中が驚いたそうです)


                以上の理由から、日本人は、地球環境を劇的に変化させることの出来る選ばれた人種ということなのです。


                そしてこの、トンデモない偽物本と言われる(笑)『竹内文書』に書かれていたホピの予言。

                人類には二つの未来が用意されている。

                ひとつは、このまま科学文明が進み、環境を破壊し続けて人類が自滅するという未来。

                そしてもうひとつは、ある時期を境に、人類が自分たちの文明の欠点に気付き、大地・自然と共存・発展していく道。

                私たち人類が後者の道を行くためには、世界各地に散在するホピ達が力を合わせることが必要で、その中でも決定的な役割を担うのが、日本人らしいのです。

                日本人は『太陽をシンボルに持つ本当の兄弟』といわれ、活躍を期待されているとのことなのです。


                人は、何かの使命を持って生れてきていて、その使命に気付かないから、神様は、あらゆる現象を起して気づかせようとするらしい。

                だから自分に起こることは全て必要だから起こっていることで、とんでもないと思えるような試練は、自分が何かに気づいてないから起こっていること。

                気付けなければ、どんどんエスカレートするかたちで試練となってやってくる(笑)

                どうしてそれが起こったのか、神様は自分に何を気付かせたいのか・・・。


                そうやって考えると、人生って面白いですね奥さん(笑)

                ※写真、UPしましたので見てください!
                特に神社の大きい写真。
                白いものが写ってるような気がしますが、奥さんにも見えますか?

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