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幸運☆HAPPY LIFE STYLE【旧版】
モデルでシンガーで主婦でママな のぞりん☆彡が
ハッピーになるためのライフスタイルを提案します。
ブログは引っ越ししました!新しいブログはhttp://ameblo.jp/nozomix2000/
です☆
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突然繋がることってないですか?
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    のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000

    奥さん、日月神示とか、ひふみ神示という本を読んだことがありますか?

    私は昨年から、自動行動というのを起こすようになって、特に本屋さんで起こるわけなのですが・・・。

    それで手にした本が、日月神示というものでした。

    で、その本を手にした次の日に、近所のヒーラー美容師シンジさんから、これ読む?って渡された本も、ひふみ神示というもので、内容は同じなのです。

    岡本天明さんという画家の方が、昭和19年の6月10日(偶然ですが父の生まれた日、年まで一緒)に千葉にある天之日津久神社というところにお詣りにいった時、右腕に激痛が走り、腫れ上がって、持っていた筆を紙にあてたところ、自動書記というのが始まり、それを16、7年間続けて書かれたものが、この日月神示とか ひふみ神示といわれる本なのです。

    天之日津久の神様の言葉だと思いますが、その本に書かれていることを読むと、今、世界中で起こっていることが、何なのか・・・自分はどうしたらいいのか・・・よくわかるし、迷いもなくなるし、病気の治し方から何から・・・必要なことは全て書いてあるのです。

    大昔に書かれた本なのに、今起こっていることが書かれていて(笑)
    しかも、昨年、自動行動を起こすようになって手にした何冊かの本に書いてあったことと、全て繋がることが書いてあるのです。


    シンジさんからいただいた本を、天之日津久神社で最後読み切り、その時に、神様の存在を凄く感じたのです。

    以前は全くわかりませんでした。どこの神社に行っても、神様の存在を感じたり、見えたり・・・ということは、全くなかったのです。
    神社に行っても、あまり深く考えず、適当にお詣りして帰っていました。

    それが今は、神社に行けば神様の存在を強く感じるし、写真にも必ず映るし。

    神社だけではなく、その場所の持つエネルギーや言葉・・・。
    名前・・・。全てが何かに繋がっていて、意味のあるものなんだと感じるようになりました。

    身につけるもの、食べるものも、ここ数カ月で 随分変わりました。


    この前cooさんが、神様は麻を目印に降りてくる・・・ということを仰っていて、それを聞いた日の夜、洋服屋さんに行こうと思って歩いていたら、何度も行っているお店なのに何故だか迷ってそのお店に辿り着けなくて(笑)偶然目の前に現われて立ち寄ったお店が麻のものを扱う専門店だったのです。
    ブックカバーもハンカチも、お風呂を上がって身体を拭くタオルも、お守りやお札などを入れる袋も、麻のものにしました。


    この前、お友達のモデルの乃理ちゃんに、『随分大人になってから、色々なことが変化していて面白いね〜〜!』って言われました。
    確かに〜〜(笑)

    モデルの乃理ちゃんと、ご主人のフォトグラファーの山内順仁さんと、友人の経営する焼肉屋さんにお食事に行ったのですが、私は今は、自分から進んでは お肉を食べないのです。山内さんは、望ちゃんはもうお肉は食べないだろうと思っていたよ!って・・・さすがするどいっ!(笑)
    山内さんも、そろそろやめようかと思っているそうです。

    焼肉屋の友人には『この前まで食べてたのに〜!何でお肉食べないの?お肌がカサカサになっちゃうよ〜!』と何度も言われました。

    モデル時代のお友達、大沢たかおちゃんにも その焼肉屋さんでは行く度に何度も偶然会っていて、この前も会ったのですが『え?!何で肉食わないのに いつも焼肉屋にいんの?』とか言われましたが、そうなんです。

    ウチは息子も旦那さんも焼肉大好きなので、焼肉屋さんには よく行くのですよ。
    でも、お肉以外でも食べられるものは沢山あるので、全然困らないのです。

    自分は食べないけれど、人には食べるなとかは言いません(笑)
    ↑これは北九州のレディースの会に行った時に、千聖ちゃんが言っていた言葉です。私もその時には食べていました。どんなものでも感謝していただけばいいと思っていましたが、やはり変わってくるものなのですね。

    でも、行った先で出てきてしまった時には、『私は食べません!』ではなく、感謝していただくことにしています。
    どうしてもいただかなくてはいけない状況になった時には『神様・神様・神様』か『四つ足・四つ足・四つ足』と唱えてから感謝していただくとよいとか・・・。

    でも『四つ足・四つ足・四つ足』って言うのは食欲なくなるからやめて〜〜!と息子に言われました(笑)


    日月神示(ひふみ神示)を読むと、自然と生活が変わります。

    目の前に現れること、もの、ひと、言葉、名前・・・ひとつひとつに意味があり、想いがあり、今までは何気なく、気付かずに過ぎてしまっていたことにも、意味があったんだと、今になって、やっと気付いてきたような気がします。


    子供の頃、私の生活はガールスカウトに始まりガールスカウトに終わる・・・という感じでした。

    ガールスカウトには、約束と掟というのがあります。
    今は時代も変わり、違う言い回しになっているようですが、私の時代の やくそくはこれ・・・いつも気になっていたフレーズ・・・。

    --やくそく--
    私は名誉にかけて神と国とに対するつとめを行い、いつも他の人々を助け、ガールスカウトのおきてを守るようにいたします。

    神と国とに対するつとめを行い・・・というフレーズが、私には何なのか理解出来なくて、『髪とクシとに対するつとめを行い・・・』って言っていました。っていうか、本当にそうだと思っていました。
    神と国だと意味がわからないんだけど、髪とクシなら意味通じる・・・みたいな感じで(笑)
    今考えると髪とクシに対するつとめって何だよ?っていう感じですが・・・(笑)

    大昔は、神と天皇陛下に忠誠を誓います・・・だったようですね。


    そして、おきて の中の第10条

    10. ガールスカウトは思いにも、言葉にも、行いにも純潔であります。


    これ・・・あっ!って・・・。

    日月神示に書いてあったなぁ・・・って。

    『口・心・行』っていうか、おきてに書いてあったことは、全て日月神示に通じているわなぁ・・・って。


    小さい頃から口にしていたのに、大きくなって・・・っていうか、こんな年になるまで気付かなかったなんて・・・。

    ほんとどこまで ボケぇーーーっとしているのか・・・。



    そうそう、この前、祖母の家に行って、棚の中に飾ってあるものを一つ一つ見ていたら・・・

    ん???何故か十六菊花紋の付いたものばかり・・・。

    意味はよくわかりませんが、そういう時代に生まれたからなのかなぁ?

    家の中には天皇一家のカレンダーやら天皇関係の本やら何やら・・・
    天皇だらけで、改めて見るとビックリ!

    今まで気付かなかったわぁ・・・。


    この前 霧島神宮へ行って、お守りをいただいてきたので、それを祖母に見せたら、そこに十六菊花紋がついていたのに祖母が気付き『あらっ♪これ、十六菊花紋じゃない?どうして十六菊花紋が付いてるの?』ってニッコニコで嬉しそうに言うのです。

    そんなに好きなのねぇ〜〜???って思った瞬間、日月神示の言葉が頭に浮かびました。

    (ご先祖様が大切にしているものは大切にしていかないといけない)

    あ!そうか・・・。
    祖母が大切にしているものは これなのね!って・・・。


    覚えておこうと思いました。


    最近来るメッセージには、天皇・・・というキーワードが沢山盛り込まれています。


    一番最初に来たメッセージは、『超古代、日本の天皇は世界の天皇だった。世界の天皇といっても支配・被支配という関係は一切なく、天皇は自分の食べるものは自分で田畑を耕して作り、天の浮船という空を飛ぶ高速船に乗り、世界中の人々と調和し、ユートピアの時代を築いていた。それを、ある天皇の時代から、戦によって支配する・・・という時代に変わっていった。』というものでした。


    ただ、もうひとつのメッセージには、天皇は、自分の想いだけではどうしようもない・・・何かしらの力がうんぬん・・・というメッセージも・・・。



    あ!そういえばこの前鹿児島に行った時に、自動行動で、西郷隆盛さんの一番有名な書『敬天愛人』が、偶然その日から見られるということを知り、鹿児島の美術館へ行ったのです。
    そこには西郷さんの書いた手紙や書や、東郷平八郎さんの書いた書なども展示してありました。

    東郷平八郎さんの書にはなんと、天照大神がどうちゃら・・・の後に、ニニギノミコト、あなたが天皇となって、この国を治めなさい・・・というようなことが書いてあり、驚きました。
    最近自動行動で手にすることと、なぜか繋がっているのです。
    これも何かのメッセージか?と思ってしまいました(笑)


    関係ありませんが、西郷さんの書も、東郷さんの書も、一文字一文字から赤いオーラが出ていました。
    西郷さんの書は、赤だけではなく、紫のような・・・赤紫のようなオーラが出ていて、他の、芸術家・・・と呼ばれる人の書には、何度見ても白っぽかったり緑っぽかったりで、赤いオーラは全く出ていませんでした。

    書には想いがよく現われるのですね!

    西郷さんの『敬天愛人』の書は、いつもはどこで見られるのですか?と美術館の人に訊いたら、他に同じ『敬天愛人』は8点あると言われているけれど、誰が持っているのかはわからないそう。
    そして、今回公開している書は、普段は倉庫に保管してあって、一切公開していないとのこと。『ラッキーな時に見られましたね!』と言われました。


    帰って来てから旦那さんのお母さんに西郷さんとの関係を訊いたら、旦那さんのお母さんのご先祖様は宮崎で鉄道会社を経営していたのですが、大昔は島津のお殿様の側近で、お殿様のお世話をしていた人らしいのです。で、西郷さんも側近だったので、それで知り合って結婚を申し込まれたらしいのです。で、ラブレターが家宝として残っているのだけれど・・・結婚するのは違う人を選んでしまったとか・・・。


    ところで、鹿児島へ行く飛行機の中で、地図をどうぞ!と、客室乗務員の方が渡してくださったのです。
    その地図を見た私はビツクリ!
    島津のお殿様の名字の上に、お友達の@kiraさんの本名が!(笑)
    そういえば@kiraさんは鹿児島の人だし・・・。
    思わず@kiraさんにメールを送って『島津のお殿様と関係があったんですか?』と訊いてしまいました(笑)
    ルーツはわからないそう・・・。

    でも、面白いので、その話を近所のオチユミちゃんとucoさんに鹿児島の地図を広げながら話していたら・・・オチユミちゃんとucoさんが面白いことを言うのです。『あれ?このあたりの地名ってさぁ・・・私たちが住んでいる沿線の駅名だらけじゃなぁい?面白くない?』って・・・。

    見たら、本当にその通り!
    何町・何町・何町・何町・・・ありゃ???そう言われてみると、全部そうだよねぇ???

    一体誰が考えたんだろう???地名と駅名・・・。
    しかも ほとんど一致している。

    う〜〜〜〜〜ん・・・不思議なことばかり・・・。


    何がどう繋がるのか・・・今はよくわかりませんが、そのうち繋がってくるのでしょう・・・。



    奥さんも、小さい頃に経験したことや、身の回りの何かが、突然繋がってくること、ないですか?

    のぞりん☆彡毎日のつぶやきtwitter ID nozomix2000


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    この記事に対するコメント
    kotoさん

    あ!鶴岡って書いてた!(笑)
    富岡八幡宮でした!

    行った場所・・・富岡八幡宮の隣りのお寺です。
    小田木 望 | 2009/01/27 3:34 PM
    この記事に対するコメント
    kotoさん

    レスだいぶ遅くなってごめんなさい!

    暫く出張続きでバタバタしていました。

    日本の神様カード、面白そうですね!
    買ってみます♪
    何か使えそう!

    ひふみともこさんの、ひふみ通信・・・携帯から見られなくて、パソコンで見てみたら!ビックリです!

    この前 鶴岡八幡宮の隣りのお寺に、ucoさんと@kiraさんと一緒に、ある人の講演を聴きに行った帰りに寄って、鶴岡八幡宮にも時間があったら行こうって言っていたのですが、時間がなくなってしまったので後日改めて行こうと思ってワクワクしていた場所でした(笑)

    色々繋がってきていますね!

    出張に行って、色々な方と出会い、お話ししていくうちに、今までわからなかった疑問が、パッ!と解けたり・・・。

    あ〜〜〜!それを教えてもらうために、ここに来たんだなぁ・・・って、面白いことが続いています。

    kotoさんとも、ゆっくりお話し出来たら嬉しいですね!
    また仙台に行く予定が入っています。
    3月だったかな・・・?

    昨日のレディースの主催の北海道のかたも、仙台でレディスをやりたいんだよ!って仰っていたので、何度も行けるといいな・・・。
    小田木 望 | 2009/01/26 8:35 PM
    この記事に対するコメント
    追加^^

    ひふみともこさんの
    ひふみ通信っていうのが
    ここのHPにリンクされてました♪(発見)

    なんか ゾクゾクするし 気が引き締まる内容ぽいです☆
    まだ ちょっとしか読んでないけど^^
    koto | 2009/01/14 7:51 PM
    この記事に対するコメント
    きょう、アマゾンから届いたアドレスが
    ちょうど 日本の神様のことが載ってるページでした♪
    URLのとこにのせておきました^^
    もしかして ご存知かもしれないけど^^ゞ

    プラスとマイナスの考え方
    面白いですね^^

    ステキな考え方。。。

    どんな人のことでも 受け止めて
    アレレ。。と思うような人も
    チャーミングに思えたら 楽しいだろうな♪

    なんか とっても深そう。。
    でも ワクワクしますね^^

    @kiraさん♪
    はじめまして☆

    お声かけてくださってありがとうございます(^^)

    そうですか。。 神様のこと☆
    いろんなとこでメッセージ受けてる方が
    増えてるみたいですよね
    ひふみともこさんの 「神誥記 」っていう本も メッセージが降りて書かれた本みたいで。。本
    今度 読んでみたいって思ってるとこです

    きちんと向き合って きちんと受け止めること。。☆
    こころに留めておきたいと思います。
    koto | 2009/01/14 7:20 PM
    この記事に対するコメント
    @kiraさん

    そうですね!
    良いと悪いは、二つで一つ。

    表と裏で一体ですものね!

    良いだけでもダメだし、悪いだけでもダメだし。

    ロスコさんが仰っていましたね。
    最悪には常に最高が くっついているって(笑)

    そういえば、日月神示にも、プラスの神様だけではダメだって書いてあったなぁ・・・。
    マイナスの神様も拝みなさいって。

    プラスに感じるには、マイナスの要素がないとプラスだとは気付かないものねぇ・・・。

    全てがプラスだけの世界だったから、退屈して、意識は遊びを始めたのかな・・・?


    プラスの要素もマイナスの要素も、全てひっくるめて受け止めることが大切なのかな・・・。


    最近、自分自身、人の感じ方が変わってきているように感じます。
    昔だったら、ヤダァ〜〜!って思うようなことが、どんな人を見ても愛おしく感じるというか・・・。マイナスに見えるような要素が逆にプラスに感じたりして可愛く思えたり・・・。

    不思議な感覚です。



    kotoさん

    そうそう、そうですよね!
    これからは、個人個人の意識が重要になってくるみたいですね。

    個々の中の神様も目覚めていくのでしょうね!

    楽しみです〜〜♪
    小田木 望 | 2009/01/14 5:05 PM
    この記事に対するコメント
    kotoさん

    はじめまして
    わたしのまわりでは、なんだか最近神様を意識される人が増えてるような気がします。

    自分も含め(^^)

    きっとそんな時期なのかも知れません。。

    ただ、これはブームとかではなく、きちんと向き合って、きちんと受け止めることが大切だと思ってます。
    @kira | 2009/01/14 12:49 AM
    この記事に対するコメント
    >岩戸開きって、全国に封じ込められてる神様を出していくことなのかしら。。?

    私はメッセージとか いただいたことがないし 八百万の神様のことはよく分かりませんが、
    自分でなんとなく感じてるのは
    個人の中の神性が花開く時代が来るのかなって 思ったりしてました☆

    ひとりひとりの中に居る神様が
    輝きだすとき。。というふうに
    解釈できるかなって♪

    歴史上の人物の方のメッセージまで
    聴こえてくるんですか!?
    なんか びっくりですね(*_*)
    koto | 2009/01/13 10:35 PM
    この記事に対するコメント
    イシヤのこと、
    そう、その意識が大切だと思います。すごく

    みんながみんな悪くない
    私は昨日メッセージをもらいましたが、いいこともそうでないこともメッセージとして入ってくるけど、まずはすべてに耳を傾けてみなさいって

    悪いって聴いたからすぐ悪いって答えにもってくのではなく、なぜ悪いのか、どうして悪いのか、ちゃんと受け止めてから、悪いんだなって判断すること、大切だと、私は思います(^^)
    @kira | 2009/01/12 11:18 PM
    この記事に対するコメント
    kotoさん

    豆まきのこと、ご存知でしたか!さすがkotoさんですね!

    十和田、行かれましたか?
    十和田は神様の印だらけだと大田先生も仰っていましたが・・・神様が北東に封じ込められているということでしょうか・・・。

    そしてまた豆まきをして、日本国中の人達で、神様が表に出られないように北東に封じ込めてしまうという悪循環・・・。


    岩戸開きって、全国に封じ込められている神様を出していくことなのかしら・・・?


    最近、大昔に亡くなった、歴史の本に出てくるような人のメッセージのようなものも受けるようになったのですが、今、箱根に来ていて、ある方のお墓の横を通った時に、私はやっていない・・・陰謀だ・・・って。

    私は歴史が苦手だったので、その方の名前は知っていても、何をした人なのかはわからないので、何をやっていないのか、凄く気になっています。
    何のこっちゃ・・・という感じですが、またネットで調べてみます。


    歴史には全く興味がなかったので、今まで勉強しようとも思わなくて何も頭に入っていないのですが、今になって、本当の歴史はこうだった・・・みたいな感じのものが沢山メッセージとして送られてきて、勉強しなかったのは正解だったのかも!(笑)と思っています。

    逆に、勉強してないのに凄く印象に残っているフレーズ(チグリス ユーフラテス川)とかが、今色々なところでメッセージと繋がってきたり・・・。
    それから最近はブータンもキーワードになっているのです。

    今まで何度も目にしていて頭に深く残っているのに、調べようと思わなかったことが、今になって、新鮮に繋がってくるのが楽しいです。
    小田木 望 | 2009/01/12 10:22 AM
    この記事に対するコメント
    イシヤのこと。。そうなんですか
    ちょっとスッキリしました^^
    ありがとうございます♪

    豆まきは 神道系のある団体でも
    しない。。って聞いたことがあります☆
    鬼は外。。っていうのが良くないみたいですね
    家では毎年 豆まきするんですが
    その話聞いてから 私だけ意識して
    鬼もうち〜♪っていうようにしてます(笑)

    お雑煮って。。そういう意味なんですか〜^^; 知りませんでした。。

    十和田湖のあたりが北東にあたるのですね。。。☆
    私 2回くらい行ったことがあるんですが
    奥入瀬は綺麗でしたが 湖はなんか
    淋しい感じがしたの覚えてます。

    私はよくわからないけど
    すごく神秘ですよね。。!

    教えてくださって ありがとうございます^^
    koto | 2009/01/11 8:33 PM
    この記事に対するコメント
    >kotoさん

    イシヤのこと、この前 大田先生にお会いしたので訊いてみました。

    イシヤの中にも、いいイシヤがいるそうです。
    ユダヤがキーワードになっているようですね!

    北東は、そうみたいですね!
    鬼門は神様が通る道なのだけど、そういえば豆まきは、日本人皆で神様を封じ込めているとか・・・。

    豆まきは艮金神を封じ込める呪術だそうですね。
    鬼の角は牛の角。

    お雑煮は艮金神の臓器を煮て食べることだそうで・・・。

    ひし餅は皮を剥がして食べることだそう・・・。

    知らないで恐ろしいことをしてたわ〜〜と・・・ただ、豆まきって、そういえば随分前からしていないし、お餅も・・・食べてはいたけれど、自然とお雑煮にはしていなくて、お雑煮は、なんとなく食べたい感覚がなくて、お正月には一度だけ、食べたくないけど一応作った感じでした。
    後になってその話を聴いて、体はわかってるのかも・・・と思いました。

    煎っていないお豆を『鬼は内、福は内』って撒くのはいいらしいです。
    鬼は神様だから、鬼も内に来てくれないといけないのだそうです。

    なんと奈良の天河神社では、『鬼は内、福は内』って豆まきするらしいですね。


    そうそう、北東の話ですが、書くのは大丈夫なようなので書いちゃいますが・・・。

    北東に首都を置いてはいけない・・・というメッセージだったのです。

    その後、高層ビルが崩れていく映像を見ました。

    意味がわからなかったので大田先生に訊いたら、鬼門の方角にある十和田湖には太古の都が沈んでいるんじゃないかって・・・。

    それが今に、どう関わってくるのかはわかりませんが・・・何だか怖い感じがしました。
    小田木 望 | 2009/01/11 6:03 AM
    この記事に対するコメント
    イシヤのこと、。。
    実は 私もそう思ったのだけど
    船井幸雄さんの本の中の文なので
    よくわからなくて。。^^;

    北東。。鬼門ですか!?
    清浄な霊気が流れてくる方角。。って
    聞いた事がありますが。。

    こわいメッセージだったんですかぁ^^;
    聞きたいけど こわいような
    こわいけど 聞きたいような(迷)笑
    koto | 2009/01/06 10:43 PM
    この記事に対するコメント
    kotoさん

    あけましておめでとうございます!

    マイミクさんが日月神示を取り上げていらっしゃったのですか?
    ビックリですね〜〜!


    イシヤとは仲良くしないといけないのですか?

    そうかぁ・・・。
    敵を作るな・・・ということでしょうか・・・。

    実は私も昨年の終りに、ちょっと怖いメッセージを貰っているのですが、言ってはいけないそうなので、言えずにいます。

    書くのはいいみたいだけど・・・

    キーワードとしては、北東・・・でしょうか・・・。

    でも、意味はよくわからないのだけど、なんだか怖い感じがしました。


    >@kiraさん

    ブログに登場すみませんです(笑)

    でもね、ほんとビックリしたんですよ〜〜!

    鹿児島の人たちに、思わず訊いてしまいましたよ〜!
    島津家って、○○○島津家っていうのですか?って、そうしたら、鹿児島の方もわからなかったです。
    神様の印の話も初めて聞いたって・・・そうやって聞くと嬉しいって仰っていました。

    Don Don SAIGO-Don
    見ました〜〜!

    可愛いですね〜〜♪
    小田木 望 | 2009/01/06 1:10 PM
    この記事に対するコメント
    >Don Don SAIGO-Don
    さっきまで Ads by楽天にアップされてました^^↓↓

    http://item.rakuten.co.jp/cds-r/ami-649/
    @kira | 2009/01/05 6:51 AM
    この記事に対するコメント
    のぞりんさん

    あけましておめでとうございます!
    ブログに出ててびっくり^^
    ありがとうございます^^

    家のルーツはわからないのです。
    親に聞いても「あはは〜自分で調べてみたら?」って。笑。

    家は”和”やかであることはたしかみたい。
    笑。

    四ッ足は、そう、最近すごく意識しています。。

    でも、出てくるので、大切に頂こうって、気持ち(思い)を忘れないようにしてこうって思ってます。

    今日から2009年、始動です。
    使命を少しずつ果たさなきゃ。

    『口・心・行』を潔く
    『敬天愛人』のココロを持って、ね^^

    P.S.
    ←Don Don SAIGO-Donって^^
    おもしろい^^

    @kira | 2009/01/05 6:47 AM
    この記事に対するコメント
    のぞりんさん おけましておめでとうございます♪

    今日 マイミクさんが日記でちょうど
    日月神示のこと 取り上げてらっしゃいました♪

    船井幸男さんの御著書より。。☆


    日月神示とは何か
    第2次世界大戦の戦況が悪化の一途をたどり、敗戦の色が次第に濃厚になっていた昭和19年6月。

    現・成田市台方に鎮座する痲賀多神社の境内末社、天之日車久神社に参拝した岡本天明さんの身に、突如として異変が起こり、自分の意思に反して何か文字のようなものを書かされる、という不思議な出来事が起きたのです。

    これが後年、「日月神示」「ひふみ神事」「一二三」と呼ばれる天啓の発祥です。

    心霊学で言うところの自動書記現象ですが、当初は天明さん自身もさっぱり読むことができず、放っておいたといいます。

    やがて仲間の霊能者や神霊研究家など有志が集まって解読を進めるうち、そこに示された驚愕の事実の全貌が明らかになっていくのです。

    当時、日本は神国なりと固く信じていた軍人も多くいました。この神示の存在も噂で広がり、一時は陸軍内でも孔版刷りにしたものが回し読みされていたといわれています。

    神示の中には、日本は今回の戦争には敗れるであろうこと、その後に復興を遂げるであろうことが明確に示されており、終戦の際には、この神示を読んで自殺を思いとどまった者も少なくなかったということです。

    画家として類まれな才能を持ち、同時に優れた霊能者であり、卓越した古神道研究家でもあった岡本天明さんは、昭和38年67歳でこの世を去っています。

    全37巻・補巻第1巻から成る日月神示は、天明さんの没後、一部の神秘愛好者の間で読まれるに過ぎなかったのですが、1990年代に入ってから次第に世間から注目を集め始めたのです。

    そこには、確かに日本が敗戦後に復興を遂げると示されていたが、やがてまた同じことを繰り返すとも記されていたからです。

    日本は今度こそ二度と立ち上がれないと誰もが思うところまで落とされるが、その時に隠れていたマコトの「神」が表に現われ、かってないスケールの大変革を通じてこの世の「悪」が清算され、万有和楽(あらゆる存在がともに和し楽しむこと)の理想的世界「みろくの世」が顕現すると記されているのです。

    その試練を乗り越えるために、人類はまず身魂を磨かねばならない、と神示は告げています。

    日月神示は昭和19年6月10日から岡本天明さんが世を去る2年前の、昭和36年まで断続的に書記されていきました。

    日月神示の主旨
    解読された日月神示の内容は、人が真に幸福になるための生き方、病気の治し方や開運の方法、宇宙論に霊界の実相、この世を陰から支配する「イシヤ」と呼ばれる勢力のこと、そして、近未来に起こる世界的大変動の予言、その後に顕現する「みろくの世」の姿などが、時に具体的に、時に抽象的に描かれています。

    しかし、日月神示を貫く主旨としては、なんと言っても「この世の大変革が近づいたことに対する警告」です。

    なぜこの世が行き詰まっていくのか、そして、どうすれば本当の恒久的平和と繁栄がこの世に実現するのか、ということが明確に示されているのです。

    否、神示によれば、本当の恒久的平和と繁栄の世、いわゆる「みろくの世」は、神定の理として顕現することは決まっているのだというのです。

    ただ、神界ではすでに決まっていて準備はできていても、地上現界のわれわれ人間側の準備ができていない。そこで、「備えをせよ」ということと、「身魂を磨け」という言葉がくどいほど出てくるのです。

    いわば、そのための道しるべとして、神縁の深い岡本天明さんに降ろされたのが「日月神示」であるといえるのです。

    ともかく、私は「日月神示」で言われていることが今までは当たっているし、今後も、そのとおりになると思えて仕方がないのです。

    「日月神示」について私が考えて特に大事なことは、

    ★2008年前後5年がもっとも大事な時だ

    ★日本は、この間に大難にあうが、日本人がしっかりがんばればそれは小難にできる。

    ★日本に大難を与えるのは、どうやらアメリカ、中国、ロシア、インド、ユダヤといえそうだ。

    ★イシヤ(フリーメーソン)が、今後の決め手となる。イシヤと仲良くすることが必要だ。

    ★必ず近々に「ミロク(みろく)の世」になる。安心してよい。
    ・・・・・・などです。

    ともかく有為の人にとっては「日月神示」は「アセンション」とともに、もっとも興味の的になっているようです。

    。。。。。。。。。。。。。。。。。。

    のぞりんさんの周りは
    すごいことになってますね!

    次元が重なってるように思えます

    私も 最近 肉食から離れつつあります
    めったにお肉は食べないほうでしたけど
    友達と焼肉屋さんに行くと食べちゃってました。。
    豚肉はアレルギーがあるので
    食べれませんし 牛肉は数日後に体調が悪くなるんです^^;

    でも やっぱりお付き合いもあるので
    どうしても、、のときは
    のぞりんさんが教えてくださったように
    してみたいと思います^^
    koto | 2009/01/04 8:41 PM
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